アジア最大級のクラシック音楽祭「ラ・フォル・ジュルネ」のプロデューサーが贈る 「ル・ジュルナル・ド・パリ」 “パリ印象主義時代の音楽日記”
ドビュッシー、サティ、フォーレらの名曲を追いながら 印象派の名画が生まれた時代のパリを「聴く」
いまや100万人を動員する大音楽祭「ラ・フォル・ジュルネ」。 この音楽祭の生みの親でプロデューサーのルネ・マルタンが、 母国フランスの首都パリが生んだ美しい名曲をたっぷりとお届けするプロジェクトが 「ル・ジュルナル・ド・パリ〜“パリ印象主義時代の音楽日記”」です。
「ジュルナル」とは、フランス語で「日記」を意味します。 「ル・ジュルナル・ド・パリ」では、まるで日記のページをめくるように、世界トップクラスの演奏家たちが、ある時代に書かれた名曲の数々を年代順に演奏します。
モネやルノワールが美しい印象派の名画を描いた19・20世紀転換期のパリ。 「ベル・エポック」と呼ばれ今もなお愛されているこの時代に、パリで活躍したフォーレやドビュッシー、ラヴェル、サティ、アルベニスなどの作品に耳を傾け、時代の風を感じてください。
●<名古屋> 三井住友海上 しらかわホール [アクセス] 9月23日(木・祝)全5公演 主催:三井住友海上 しらかわホール/読売新聞社 協賛:三井住友海上/三井住友海上きらめき生命 助成:CULTURESFRANCE/FONDS D'ACTION SACEM 後援:フランス大使館
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